フランスがでっち上げた『地球温暖化詐欺』にアメリカが絡んだ原子力発電利権 

 

フランスがでっち上げた『地球温暖化詐欺』にアメリカが絡んだ原子力発電利権 

フランスがでっち上げた『地球温暖化詐欺』にアメリカが絡んだ原子力発電利権 ※地球は既に氷河期

不都合な真実 嘘2

地球温暖化
とは、気候変動の一部で、地球表面の大気や海洋の平均温度が長期的に上昇する現象である。
a0a18b9d-s

最近のものは、温室効果ガスなどの人為的要因や、太陽エネルギーの変化などの環境的要因に
よるものであるといわれている。単に「温暖化」とも言われている。
温暖化の主因と見られる人為的な温室効果ガスの排出量を削減するため京都議定書が1997年に議決
され2005年に発効し議定書の目標達成を目処に削減が行われてきた。
欧州では順調に削減が進み、目標達成の目処が立っている。
(提供:ウィキペディア)

沈みゆく島 ツバル
オーストラリアの近くに「ツバル」という島国があります
温暖化により極地の氷が解け海水が増え沈みかけていると言われ一時メディアでも
大きく取り上げられ話題になりましたTuvalu_Funafuti_Atoll-e1503033908262

が実はその真逆で島が沈んでいるだけで海面が上昇しているわけではありません
南極や北極の氷が地球温暖化で溶け海面が上昇しているなどという科学的根拠は
全く発見されておらず地球温暖化にまつわる話やニュースは
原子力発電利権の為に世界規模で企まれた詐欺
です
嘘を信じ込ませようと一部氷が溶けている場所の写真を繰り返し放映しているだけです
ice_screenshot_20180507-102728

 

 

 

広瀬隆「二酸化炭素温暖化説の嘘が警告する地球の危機」

広瀬隆「二酸化炭素温暖化説の嘘が警告する地球の危機」

広瀬隆「二酸化炭素温暖化説の嘘が警告する地球の危機」

広瀬隆(ひろせ・たかし)/1943年、東京生まれ。作家。早稲田大学理工学部卒。大手メーカーの技術者を経て執筆活動に入る。『東京に原発を!』『危険な話』『原子炉時限爆弾』『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン』『第二のフクシマ、日本滅亡』などで一貫して原子力発電の危険性を訴え続けている。『赤い楯―ロスチャイルドの謎』『二酸化炭素温暖化説の崩壊』『文明開化は長崎から』『カストロとゲバラ』など多分野にわたる著書多数。

広瀬隆(ひろせ・たかし)/1943年、東京生まれ。作家。早稲田大学理工学部卒。大手メーカーの技術者を経て執筆活動に入る。『東京に原発を!』『危険な話』『原子炉時限爆弾』『FUKUSHIMA 福島原発メルトダウン』『第二のフクシマ、日本滅亡』などで一貫して原子力発電の危険性を訴え続けている。『赤い楯―ロスチャイルドの謎』『二酸化炭素温暖化説の崩壊』『文明開化は長崎から』『カストロとゲバラ』など多分野にわたる著書多数。

今回は、これまで述べてきた韓国/北朝鮮問題ではなく、地球の自然に関して二酸化炭素温暖化説が科学的に間違えている、というテーマで、みなさんの頭に一撃を加えてみよう。

「二酸化炭素温暖化説が警告する地球の危機」ではなく、それが大嘘だという話なので、間違えないように。

【気温は急上昇すると騒いできたが…グラフで見た年平均地上気温の変化はこちら】

昨年は、西日本の大水害と関西を襲った大型台風と北海道の大地震に苦しめられ、同時に夏の猛暑を体験した。そこでテレビ報道に出演するコメンテイターたちは、出てくる人間ほぼ全員が、「2018年の夏は異常な猛暑だった。災害の原因は地球温暖化である」と口にした。彼ら彼女らは、「地球温暖化は、もはや議論する必要もない」とまで、言いたそうであった。ところが彼ら彼女らは、ただの一人も「二酸化炭素(CO2)の放出によって地球の温暖化が加速している」という自分たちの簡単な主張を、科学的に実証しようとはしなかった。どうも日本人は、他人の噂話に惑わされやすく、子供でもわかる科学を議論することが苦手なようだ。

私は『二酸化炭素温暖化説の崩壊』(集英社新書)の著者として、CO2による地球温暖化説が間違いであることを科学論によって実証したが、同書を2010年に発刊してから、すでに10年も経とうとしているので、わかりやすく要点を本稿に記述する。CO2による地球温暖化説の嘘について説明するのに、私の講演は普通4時間だが、本稿3回にわたってエッセンスを述べる。

石油や石炭を燃やした時に発生するCO2によって地球が温暖化するという説を流布してきたのは、国連のIPCC(Intergovernmental Panel on Climate Change──気候変動に関する政府間パネル)で、その名の通り、いかにも怪しげな政治集団である。このIPCCは、過去に人類が明らかにしてきた考古学、文化人類学、生物進化学、気象学、地質学、宇宙科学のすべてのデータをまったく無視して、根拠のない「疑似科学」を人類の頭にすり込んできた。

 

食の安全は現代日本の喫緊の課題となりました。遺伝子組換え・残留農薬・放射能汚染・F1種問題と課題が山積しています。原発問題・ゲノム編集・残留農薬も大変です。山本太郎さんを応援します。よろしくお願いします。